老朽化に伴い、思い出のある既存部分をできるだけ残しながら、今の暮らしに合った住まいへと一新。「思い出深い柱や梁、和室の造作などはできるだけ残しながら、寒さと床段差などの不便は解消してもらいました。気分爽快、快適です。」とご両親もお喜びです。