地球にもやさしい、住まいの再生「新築そっくりさん」
「新築そっくりさん」は建て替えと比べて、既存の基礎や柱を活かしながら家をまるごと新しくするため、
その1 産業廃棄物が10分の1に!
4トントラック12.7台分もの廃棄物を抑えることができます。(当社比/4トントラックで試算)
産業廃棄物重量の試算 ゴミ削減量の試算方式
その2 CO2も75%削減。
削減される二酸化炭素の体積は一般的なプール、約7.7杯分にもなります。
戸建住宅のCO2排出量 比較 CO2削減量の試算方式
モデルケースでの標準工事(45坪)による試算です。
産業廃棄物重量の試算 モデルケースはこちら
既存建物を丸ごと解体・撤去することによる産業廃棄物重量(試算)
※建物重さの算定では、住設等の荷重分(積載荷重分)を除いて算定しています。
10分の1に!
新築そっくりさん標準工事で既存部材を解体・撤去することによる産業廃棄物重量(試算)
※産業廃棄物の排出量比較
151u(45.7坪)の重い建物(屋根:桟桟瓦、外壁:土壁、内壁:ボード壁)での、建物解体・撤去と、
新築そっくりさん標準工事の場合の産業廃棄物量の試算。
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戸建住宅のCO2排出量 比較表 モデルケースはこちら
部材製造時のCO2排出量比較(世界シナリオ)
※CO2排出量の計算は、建築のライフサイクルエネルギー算出ソフトBEAT Ver.5 を使用。
BEAT Ver.5 計算結果
※計算対象建物は、省資源・省エネルギー型国土建設技術の開発(建設委員会)報告書
 (平成8年3月)のケーススタディ対象建物として記載されている戸建住宅を使用。
※出典:「建築のライフサイクルエネルギー算出プログラムマニュアル」
小玉祐一郎、澤地孝男、中島史郎
※部材製造時のCO2排出両比較(世界シナリオ)
・151u(45.7坪)の下記ケーススタディプランにて当社戸建て新築工事と、新築そっくりさん標準工事をした場合を計算。
・財団法人国土開発技術センターが発行「省資源・省エネルギー型国土建設技術の開発(建築委員会)報告書」の
ケーススタディ対象建物として記載されている戸建て住宅と、同書にある木造一戸建て住宅の使用部材データを使用。
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