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庭園と共に佇む古民家

空家で物置であった駅前の古民家を住まいとしてだけでなく交流の場、駅前のシンボルとして生まれかわらしたいとのことでリフォームを決意。間取りはLDKを主空間に配置し庭園との風格を明確に体感できる空間を実現。玄関から1歩入ると堅牢な構造射体を感じ、床の間に見立てた壁を横切ってLDKに入れば天窓の光と共に庭園の存在を確認できる。また、通用口として設けた裏口から入れば庭園を眺めつつ狭い廊下を抜けると大空間と美しい梁郡を体感できるようにしました。

before

after

所在地 京都府
築年数 築130年
事務所 京都事業所
面積 57坪
工事費用 2,000万円以上

平面図

施工前

施工前

→→ 施工後

施工後

施工前

施工前

→→ 施工後

施工後

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