関わった担当者との出会いにより理想通りのリフォームが実現

リフォームをしようとしたきっかけ

M様(ご主人)
「友達が来て一緒にパーティができる」家を作りたいね、というのが基本コンセプトでしたね。
M様(奥様)
人が集まりやすい家にすることが目的でした。外で集まることも良いけれど、うちに来てみんなでワイワイ楽しみたいなと思っていました。ホームパーティを開ける家が、私たちの夢でしたから。

コーディネーターの提案力

M様(ご主人)
リビングの一部を飾り棚にしていますが、元々は吹き抜けを広げようと思っていたんです。そうしたら、施工統括者に「これは壁があるから抜けないですよ」と言われてしまいまして。それで困ったなと思っていたら、コーディネーターが「じゃあ飾り棚を作りましょう」と提案してくれたんです。
M様(奥様)
私も「壁のギリギリまで抜いて、飾り棚にすればいいですね」ということで、このようなカタチになりました。これはうれしい誤算でしたね。
M様(ご主人)
この飾り棚は、あのコーディネーターがいなければ実現出来なかったアイデアですね。
M様(奥様)
家具を買う時に「どこで買ったらいいのかしら?」ということで相談をしたこともありました。「ここがいい、あそこがいい」と、マメに連絡は取り合っていましたね。やっぱり私たちも素人だからわからない事が多いんです。こうしたいと思っていてても、実際やろうとすると出来ないこともあったりするので。そういう時に、プロが付いていてくれると相談が出来るし、良い方向に進みますよね。うちの場合は本当にコーディネーターがいなければ、この家は建たなかったですね。

施工統括者の提案力

M様(奥様)
「ここを、こうしようと思うのですがどうですか?」と細かく聞いてくれたり、「ここは、こうしましょう」とか結構話をしてくれましたね。お互いに「じゃあこうしよう、ああしよう」と意見を交わせました。「前の家のもので使えるものは、見えない程度に使ったら活かせるんじゃないですか?」といった提案もいただきました。家の中にそういうところが何ヵ所かあるんです。細かく相談をしながら出来たので良かったですね。

リフォームの価値

M様(ご主人)
リフォームに関わった皆さんが、私たちの希望を叶えるために一生懸命やってくださったと、それを一番強く感じていますね。あの方々でなかったら、おそらくこの家は実現していないでしょうね。それくらい言い切っても良いかも知れないです。もし他の方だったら、私たちが求めたコンセプトがどこまで通じたのかもわかりませんし、細かくコミュニケーションを取れなかったかも知れないですし。
M様(奥様)
「ダメなものはダメ、良いものは良い」と、お互いにハッキリと意見も言いました。だからこそ、さらに進んでいろいろなことを話し合うことができました。何でも「はい」と聞くだけではなくて、お互いに議論できることが多かったので、それも良かったと思います。やっぱり、家って大事じゃないですか。毎日暮らす場所ですから。そこが楽しくて、住み心地が良くなければ、毎日の生活を良いものには出来ないですよね。
M様(ご主人)
リフォームして良かったなって思うのは、寛げる場所になったことですよね。仕事の疲れを癒せる空間になった、というのが大きいですね。「また明日も頑張ろう!」という気持ちになれますからね。それとやっぱり、良い担当とコーディネーターと、それから施工統括者と知り合えたことが大きいですね。これは私たちにとって大きな財産ですね。
M様(奥様)
もちろんリフォームして良かったです。本当に、人生が変わったので。「何のためにリフォームをして、どういう家に住みたいか、どのように生活したいか」という目標・目的をしっかり最初の段階で持つことが、いい家を作る第一歩だと思います。

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